金銀妖瞳千里眼

 投資と経済に関する閻魔帳^^

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紅白まんじゅうの手を割る論

 あまりにもアホらしくて・・・

(モノを知らないと傍から見ると恥ずかしい目に遭う)
 記念式典があったわけさ・・・紅白まんじゅうを配ろうとしたわけさ・・・
 で、東京では有名な岡埜栄泉に頼もうってことになったのだが、ぬわんと岡埜栄泉が断りやがると。うちは紅白まんじゅうやってませんと。
 仕方がないので、銀座三越に紅白まんじゅうを頼もうとしても店の名前がわからんと来る。東京系のお店に仙太郎と聞いてはみるものの、店自体を知らんと・・・
 で、わっちが割入るわけだが、知らん香具師がえらそうにしやがって、人の話を聞きやがらないが、大声で叫んでいるので、仙太郎とはこういう店でとか教えてあげるわけ。
 で、予算聞いたら1箱1000円だというから、だったら「たねや」でいいじゃんと。で、たねやを知らんと来る。おいおい(^^;

 説明の上、たねやに注文したはいいが、後日聞いたらキャンセルになってるとか。理由聞いたら、運んでくれないとかなんとか追加のサービスを要求したからたねやに断られたんだと。つーか、ものの頼み方知らねえのかと。そんなもん普通断られるわ。
 その後、何とかしたらしいが、わっちがたねやを推薦したというと「そりゃダメだ。東京のお店じゃないから」とか文句いう親父がいる。もう知るかよ、勝手にしろや。

 という話ですね・・・齢40も超えたら、ちったあ物の価値を知るお年ごろか、知ってる人の話を謙虚に聞くもんだと思うのだが・・・

※ちなみに東京系の和菓子屋は有名どころはあるが、そこそこおいしいであって、めちゃうまではないのですね。まあ、たねやや叶匠壽庵など、ちゃんとしたお菓子屋には敵わないレベルなんで、あんまり期待せん方がいいと思う。
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