金銀妖瞳千里眼

 投資と経済に関する閻魔帳^^

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うんこエクスタシー

 ミンスと民主党に票を入れた香具師に捧ぐ。
 最近、うんこが適度な柔らかさでつながって良い感じなんですよね。

(脳科学ではうんこすると快感が出るらしい)
 おちゃらけでもなくマジなようで、人間の体は「入れて」「出す」ということで快感を得るらしい。そういう意味では性行為もそうなんだが、そっち方面はいろいろグッズはいろいろ充実しているのに、うんこ方面はないよなあって思っちゃたのさ。で、よく考えてみたのよ、電車の中で。

(うんこエクスタシー)
 確かにうんこすると快感は得られるのだが、なにせうんこは短いために得られる快感もすぐに終わってしまう。どれだけ充填したとしても1mを超えることはないであろう。出来れば2mくらいやれば気持ちよさも数倍になると思うのだが、実際は80cmが良い所かもしれない。直線にしたことはないのだがw
 で、2mのうんこをするにはどうすればよいかと考えるわけだが、その前に気持ちよさを測る指標がほしい。そこで「うんこエクスタシー指数」の出番だ。よく考えてみよう。

 うんこエクスタシー指数=うんこ量(長さ✕断面積)✕排出速度

 とりあえずこう置きましょう。
 この式を見ると、うんこ量が多いと指数はプラスになる。量は分解すると、うんこの長さと断面積になるが、長さは長いほど指数はプラス、断面積は細すぎると刺激が弱くなり、太いと痛いので、どこかに一定の太さというのがあるのでしょう。こういう時は微分するしかないので、何で微分するかといえば「長さ」で微分するしかない。この場合は偏微分になる。
 それと排出速度。速すぎてもゆっくり過ぎてもダメ、ということになる。こいつは断面積で偏微分することになるかな。
 下限値はゼロ、上限値は直腸の容量になる。

 うんこエクスタシー指数=うんこ量(長さ✕∂長さ・断面積)✕∂断面積・排出速度

 こういうふうに修正しましょう。
 
(実際問題)
 どうしょうもないことだが直腸の容量には限界がある。じゃあ、どうするかだが、エクスタシーを長く感じるには長さが必要で、そうするにはまず細くするしかない。しかし、これは難しいのと快感がその分減ってしまうので、細くして長さを確保したところでどうしようもない。排出速度はコントロールできるとしよう。となるとやはり、ここは大元のうんこ量を増やすしかないことになる。
 普通ならば炭水化物と食物繊維の大飯食らって直腸に充填するところだが、そこで文明の利器の出番だと思うのだ。
 やり方は2つしかない。上から入れるか、下から入れるかだ。
 まず、上から入れるのならば、専用カプセルを飲む。胃酸を通り抜け、腸液もすり抜け、大腸で水分を吸収された後にもくもくと容積が膨らむような仕掛けを作る。これで直腸を膨らましてうんこエクスタシーを目指す。
 もう1つは下から入れる。これは肛門からうんこに近い柔らかさとネットリ感のあるプラスチック系の物質を直腸に充填して、それを排出する。肛門に刺すというのがかなわないが、まあ、遊びで浣腸をやるということであればできないことはないだろう。

 出し方はそれそれが調節して遊ぶとwww
 あー武田かアステラスあたりが開発してくれないだろうか?
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