金銀妖瞳千里眼

 投資と経済に関する閻魔帳^^

ホントにダメ

 ものすげえ下痢で明日休みたいお・・・

(どうなっとんや?)
 資産家が殺されたらしいけど、普通じゃないニオイがするとか
 あんな死に方したくねえとか
 ひきこもりから助かる香具師もいるとか
 わっちも似たような境遇だったが「このクソ家はいつか出て行ってやる!」とは思ってたとか
 金ぐらい自分で稼いでやるわと思ってたとか
 死ぬときゃ寝たらそのまま起きられないのがいいなとか
 尊厳死&安楽死キット発売してくれよって
 美しい世の中にはならないのだが、とりあえず怠け無能力者には少々消えて貰いたいとか
 体罰指導者が次々と告発されるとか

 アベノミクス見て、ありゃダメだの何だのと
 どうなるか考えて、どう対処しようと構えるかが大事なのに
 何言ってんだお前たちわ
 円安で景気回復・給料増えるに、すぐなるわけ無いだろうがとか
 デフレでも弱インフレでも傷つくのはいつも貧乏人なのは変わらないのに
 ベアってなにそれ美味しいの?とか 
 実際、給料体系は下がる一方で上がったことないよな

 原発の規制が場当たり主義になるとか
 そもそも調査した上で知らんぷりして原子炉ユニット作っちまったんだろ莫迦どもが
 ドラえもんは原子炉で動いているけど、その設定はないことになるとか
 ドラえもんはウランかプルトニウムで動いてたんか?
 今になって社会資本の維持が大事とか騒ぎ出すとか
 前から言っているだろと
 なのに新設の道路やトンネルが欲しいとか
 わっちはとりあえず欲しいって要求が嫌い
 田舎の状況も知らんくせにと言う田舎者が嫌い

 売りは完全否定とか 
 AKBが突然髪切るとか
 相手が「世間話何だけど・・・」と言いつつ、げに恐ろしげな調査依頼が舞い込みそうでビビるとか
 お願いだから有給休暇くれ

・・・何が言いたいかというと、JGBポジ(※)が含み益です(≧∇≦)

※大変危ないポジなんで絶対に真似しないようにね。長期金利が1%になれば裸元本3倍ということですがね。こんなのは見てればいいんです。成功すれば裏山でよく、失敗すれば「莫迦だねえ」と笑ってくれれば良いです。同じやるならアベノミクスが爛熟した時が一番効率いいと思うけど、その時には勇気がなくて入れないとわっちは思ったわけw
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ダメだあ

 このままの体調だと金曜日倒れるような。予告休みってあり?
 というかわっちの周りの同僚の半分が未遂も含めてダウンしそうです。インフルエンザウィルスコワイよ。

(Xperia Z予約)
 とりあえず予約。発売日に間に合いそうにない・・・それならそのまま流れるでしょう。

(与党ですなあ)
 わっちの知り合いが野党時代と違ってめちゃんこ忙しそうです。

(白だし)
 キッコーマンの白だし・・・試しましたが落第です。みなさん買わないほうがいいっすよ。天下のキッコーマンがあんなレベルでよく世に出したなと。
 次試そうか・・・

(愛媛のアフォな事態)
 聞いたわ・・・とても書けんけど、アフォなオヤジどもの醜態を知ってるわあ。みんな滅んだらいいんだ。田舎者のくせに偉そうにしてやがるからね。

(ふふふ)
 今日は高値をつけて急落ってことですけど、まだ本気で売っちゃダメですよと・・・言ってます。あとちょっとだね。
 CTAとかのアルゴの調子が狂って欲しいね。
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単にメモ

 忘れちゃうんで刻んでおこう。

(感覚)
 木曜日の寄りがやたらと低く寄ったのがキモイ。あとで知ったがCTAが買い玉処分だとかで、やはりまがい物の大人の仕業かと。どうやら連中金曜日に買い上げの方に走ったかもしれないな。
 連中のアルゴのせいで少々感覚が狂う感じがする。夜場も連中が支配しているような気がするしね。あの板の出し方がね。
 大人の方は夜場に現物を買えないから一体どうしているのやら。もう買いを入れてる感じがしないんだよね。

(カウンターあれかし)
 カウンター屋さんとして・・・基本的には買いで良いのだが、反転ってのは一体どうやって判断するのかってこと。
 先週の水曜日から夜場の下げの時に10400割れなのか10000割れを見るのかと判断する場面があったが、あっさり否定。
 金曜の夜場は11000回復していたが、夜場引けには墜落してCMEは10950位。月曜日に11000超えるかどうかを見ておく。流れにはついていくしか。

 これだけバカ上げすれば一旦鋭い急落はあると誰もが思うが、簡単に手を出すとすぐに反転してやられる。保持は2日で長すぎるくらい。3日連続安ってのが目安にはなる。
 まだ売っちゃいけない。もっと引き付けるべきなんだろう。安く手を出した投資家が投げを打つレベルの現象を待たないといけないね。

 さて、買い圧力と売り圧力のバロメーターでは金曜日夜場に新値を取っているが、実は買い圧力は12月下旬や1月上旬より低い。また先週の木曜日・金曜日の上げはその前週より低い。要するに値段は上がっているが買い圧力は減退している。どこかで上げの兵站が伸びきったら、急落は大いに有り得る。鍵は1/23の買い圧力の数値割れ。
 うまく対処しよう。

買い
10980
10690

売り
10670
10620
10580
10420

※関西電力だけ下がるなよw
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スティグリッツの言葉

 良い訳があったのでちょいと転載してメモ。
 ちなみに解説している小笠原某は全然こっち方面の経済学の理解が足りない人かと。
 それと地球温暖化のくだりはどうでもいいと思うから、別の課題に投資するって読みかえれば十分理解できる。

>>>

The Post-Crisis Crises Joseph E. Stigliz 2013/1/7

NEW YORK - In the shadow of the euro crisis and America's fiscal cliff, it is easy to ignore the global economy's long-term problems. But, while we focus on immediate concerns, they continue to fester, and we overlook them at our peril.

「ユーロ危機とアメリカの財政の崖に隠れているため、我々は、世界経済の長期的な問題を見失いがちである。しかし、我々が目下の懸案事項に気を取られているうちにも、そうした長期的な問題は深刻化している。我々は危険を承知でそうした問題を見逃しているのである」

The most serious is global warming. While the global economy's weak performance has led to a corresponding slowdown in the increase in carbon emissions, it amounts to only a short respite. And we are far behind the curve: Because we have been so slow to respond to climate change, achieving the targeted limit of a two-degree (centigrade) rise in global temperature, will require sharp reductions in emissions in the future.

「最も深刻なものは地球温暖化である。世界経済の成長率が鈍っているために、二酸化炭素排出量の増加のペースもそれに応じて鈍っているが、それも暫しの休憩に過ぎない。我々は目標からはるかに遅れている。我々の気候変動への対応が大変遅いので、地球の気温の上昇を2度に留める目標値を達成するために、将来さらに厳しい二酸化炭素の排出削減が必要となる」

Some suggest that, given the economic slowdown, we should put global warming on the backburner. On the contrary, retrofitting the global economy for climate change would help to restore aggregate demand and growth.

「経済が停滞しているので、地球温暖化の問題を棚上げすべきだと言う者がいる。それどころか、世界経済の構造を気候変動に対応することができるように改良することが、総需要の増加につながり、成長を取り戻すことになるのである」

At the same time, the pace of technological progress and globalization necessitates rapid structural changes in both developed and developing countries alike. Such changes can be traumatic, and markets often do not handle them well.

「同時に、技術進歩と国際化のスピードが速すぎると、先進国においても、そして、途上国においても急速な構造変化が求められるが、そうした変化は大変に衝撃が大きく、市場が上手く対応できないことも多い」

Just as the Great Depression arose in part from the difficulties in moving from a rural, agrarian economy to an urban, manufacturing one, so today's problems arise partly from the need to move from manufacturing to services. New firms must be created, and modern financial markets are better at speculation and exploitation than they are at providing funds for new enterprises, especially small and medium-size companies.

「大恐慌は、農村からの移動、つまり農業経済から都市の製造業中心の経済に移行することが困難であったことも原因であったが、それと同じように、今日の問題は、製造業からサービス産業へ移行する必要があることも原因である。新しい企業が作られなければならない。そして、現代的な金融市場は、新しい企業、特に中小の会社に資金を供給すること以上に投機や搾取が巧いのである」

Moreover, making the transition requires investments in human capital that individuals often cannot afford. Among the services that people want are health and education, two sectors in which government naturally plays an important role (owing to inherent market imperfections in these sectors and concerns about equity).

「さらに、そうして構造が移行するためには、個人としては行うことのできないような人的資本への投資が必要となる。人々が必要とするサービス産業には健康と教育があり、この二つの分野で政府は重要な役割を果たしている(こうした分野では市場が完全に機能することがなく、また、平等を確保するためにである)

Before the 2008 crisis, there was much talk of global imbalances, and the need for the trade-surplus countries, like Germany and China, to increase their consumption. That issue has not gone away; indeed, Germany's failure to address its chronic external surplus is part and parcel of the euro crisis. China's surplus, as a percentage of GDP, has fallen, but the long-term implications have yet to play out.

「2008年の危機が起こる以前は、世界経済の不均衡の問題、そして、ドイツや中国など貿易収支の黒字国が消費を増加させる必要性について、よく話がなされた。そうした問題はなくなっていない。事実、ドイツが慢性的な貿易黒字に対応できなかったことがユーロ危機の本質である。対GDPでみた中国の黒字は落ちてきているものの、しかし、長期的にはまだ解決された訳ではない」

America's overall trade deficit will not disappear without an increase in domestic savings and a more fundamental change in global monetary arrangements. The former would exacerbate the country's slowdown, and neither change is in the cards. As China increases its consumption, it will not necessarily buy more goods from the United States. In fact, it is more likely to increase consumption of non-traded goods - like health care and education - resulting in profound disturbances to the global supply chain, especially in countries that had been supplying the inputs to China's manufacturing exporters.

「米国の貿易赤字は、米国の国内貯蓄が増加し、そして、世界の金融取り決めに関して根本的な変化がなければ解消することはないであろう。前者(米国の貯蓄増加)は、米国の景気を一層悪化させるであろう。そして、どちらの変化も起こりそうにない。中国が消費を増加させても、必ずしも米国製の商品を買う訳ではない。事実、モノの消費を増やすよりも、医療や教育のようなサービスの消費を増やすことになりそうだ。そして、その結果、中国の輸出業者に対して部品を供給してきた国々の供給体制に混乱をもたらすであろう」

Finally, there is a worldwide crisis in inequality. The problem is not only that the top income groups are getting a larger share of the economic pie, but also that those in the middle are not sharing in economic growth, while in many countries poverty is increasing. In the US, equality of opportunity has been exposed as a myth.

「最後に、世界的に格差の危機が起きている。問題は、最上位のグループが経済のパイのより大きなシェアを確保していることだけではなく、中流階級が経済成長の恩恵を受けていないことである。一方、多くの国の貧困は増しているのである。米国において機会の均等は神話になっている」

While the Great Recession has exacerbated these trends, they were apparent long before its onset. Indeed, I (and others) have argued that growing inequality is one of the reasons for the economic slowdown, and is partly a consequence of the global economy's deep, ongoing structural changes.

「今回の景気後退がこうした傾向を悪化させた一方で、そうしたことは以前から明らかであった。事実、私たちは、こうして格差が大きくなっていることが景気悪化の一つの原因であり、また、世界経済の深刻な構造変化の結果でもあると論じてきた」

An economic and political system that does not deliver for most citizens is one that is not sustainable in the long run. Eventually, faith in democracy and the market economy will erode, and the legitimacy of existing institutions and arrangements will be called into question.

「多くの国民の期待に応えることのない経済と政治のシステムは、長期的にみて持続可能なものではない。最終的には、民主主義と市場経済の信頼が損なわれ、既存の体制の正当性に疑問が投げかけられるであろう」

The good news is that the gap between the emerging and advanced countries has narrowed greatly in the last three decades. Nonetheless, hundreds of millions of people remain in poverty, and there has been only a little progress in reducing the gap between the least developed countries and the rest.

「良いニュースがある。それは、新興経済国と先進国との格差がこの30年間で大きく縮小してきていることである。しかし、それでも何億人もの人々が貧困の状態にある。最貧国グループとそれ以外の国々の格差は僅かしか縮まっていない」

Here, unfair trade agreements - including the persistence of unjustifiable agricultural subsidies, which depress the prices upon which the income of many of the poorest depend - have played a role. The developed countries have not lived up to their promise in Doha in November 2001 to create a pro-development trade regime, or to their pledge at the G-8 summit in Gleneagles in 2005 to provide significantly more assistance to the poorest countries.

「不公正な貿易取り決めがある。正当化できない農業補助金は、最貧国の多くが依存している農産物の価格が上がらないように圧力をかけているが、そうした農業補助金が存在しているのである。先進国側は、2001年11月にドーハで約束したこと、つまり開発型の貿易体制を作ると言った約束を果たしていない。或いは、最貧国にさらなる支援を行うとした2005年のグレンイーグルスの約束を守っていない」

The market will not, on its own, solve any of these problems. Global warming is a quintessential "public goods" problem. To make the structural transitions that the world needs, we need governments to take a more active role - at a time when demands for cutbacks are increasing in Europe and the US.

「市場は、それ自身ではこれらの問題を何も解決することはない。地球温暖化は、典型的な「公共財」の問題である。世界が必要とする構造シフトを果たすためには、我々は政府にもっと積極的な行動を取らせる必要がある。欧州と米国で、緊縮の要望があるときであるから」

As we struggle with today's crises, we should be asking whether we are responding in ways that exacerbate our long-term problems. The path marked out by the deficit hawks and austerity advocates both weakens the economy today and undermines future prospects. The irony is that, with insufficient aggregate demand the major source of global weakness today, there is an alternative: invest in our future, in ways that help us to address simultaneously the problems of global warming, global inequality and poverty, and the necessity of structural change.

「我々は、現在の危機に悪戦苦闘しながら、長期的な問題を悪化させるように振る舞っているのではないか、自らに問うてみなければならない。緊縮財政派によって示される道は、現在の問題である経済を弱め、そして将来の見通しを暗くする。皮肉であるのは、総需要が弱いために現在、世界経済が弱体化しているが、しかし対案があることである。将来に投資するのである。地球温暖化の問題と格差と貧困の問題、そして、構造変化に対応しなければならない問題に同時に対処するような仕方で将来に投資するのである」
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ボケてきてる

 傷んできてるというか・・・

(体調が悪いっす)
 おそらく今のお仕事(なぜか今ソフトウェア開発)が性に合わないためだと思われですが、平日からどんどん体調が悪くなってきてて、最近はいろんなしょうもないミスをやってます。さらに財布忘れて出かける、iPhone忘れる、段取り忘れる、挙句の果てに相場のポイントまで忘れるとか、これはまずいっす。
 早いこと普通の行政補助事務に戻りたい。

 毎日、帰ってきたら倒れるように寝てるので、辛いっすね。

(アベノミクスバカにするのもいいんだけど)
 アベノミクスを盛大に非難しているのが日本の主流派経済学者と傍流学派の経済学者。おまけに金融方面の連中。
 一方、なんとなくだが評価しているのがクルーグマンとスティグリッツ。
 おまけに日本の連中はクルーグマンを遅れてるだの専門じゃねえだろコラムニストだろと非難轟々に罵るわけだが・・・あんたら何様?

 まあ、クルーグマンだけだとまた極論言ってるなってことになるが、スティグリッツも評価したことで勝負あったと思うね。アベノミクスの初動というか、発動期間の前半はとても良く機能すると思う。成れの果てはどうなるか知らないけど、今罵ってる香具師の予想通りにはならないと思うね。
 つーか、わっちの認識が日本の主流派とずれてるってどういう状態なのさと。古いと言われたら古いかもね(ニヤリ)

(今週のめちゃイケ)
 最低です。
 みおりんだけ良かった。

(桜宮高校)
 みんなしてあれこれ言うのはいいんだけど、そもそも桜宮高校ってわっちの感覚だとそもそもアレな高校ですからねえ。
 そんな中、「林純子」なる香具師が「部落が~」とかカキコしたとかで、大変ですなあ、これからの人生が。

(新スマホ)
 春モデル発表になりましたが、候補として残ったのはXperia ZとELUGAですね。たぶんXperia Zでしょう。
 あまり部品について公にならないのですけどXperia Zのガラスはコーニングのゴリラガラスで確定です。イヤホンとクレードルも同梱です。いやはやリーク情報は当たり前ですけど間違いが多いです。
 人柱報告を待って動こうと思います。

 ちなみにXperiaは売れそうだという前評判ですが、知り合いのヲタに言わせると普通の台数しか出ないんじゃないか?という話で見ものではあります。わっちはそこそこ売れると思うんだけど。

(音楽)
 泥に移る関係で音楽ファイルの整理をしているのですけど、もはや何曲あるのかわからない状態で、フォルダでの分類もとりあえずで放り込んだのが大量にあるのでもうメチャクチャです。
 いろんな名曲出てくるんだよね。天地無用のOPとかね。いつ聞いても聞ける曲ってのは素晴らしい。

(日中戦争?)
 戦争になる危険が高まってるって話を持ち出してくるのが増えてきているんだけど、どういう刷り込みなんだろうね?
 だいちか戦争にならないし、もし戦争になっても中国軍は島1つのために全力を出すわけじゃないし、日本本土を攻撃するわけでなし、そんなこんなで負けなくても簡単には勝てないから膠着状態にでもなって戦争に短期間で勝てなければ困るのは中国自身だしね。中国はそこまで莫迦じゃないと思うね。

 ちなみにOECDが発表した新しい貿易統計(付加価値で集計したやつね)があるんだけど、見たら今まで頭の中でこういう流れだったんだろうなってのがそのまま反映されている結果になってた。あれ見たら中国が戦争する理由なんか何もないことになる。中国は長期戦というか1年間も出撃し続ける能力がないと思う。強いのは数ヶ月だけだね。
 とにかくあの国際貿易統計は大事な統計だと思う。

(アルジェリアの件)
 ホントに本質をついた議論にならないのが不愉快だが、本質は「日本人だから殺されたのか?」ってことでしょう。で、報道しか知らないけどたぶん今回の日本人は単なる外国人として殺されている。
 さらなる問題は「アメリカの犬としての日本人ということで殺されたのか?」ということなのだが、それはないと思う。
 たぶん、我々がサハラ砂漠の不良軍閥のことを詳しく知らないのと同じように、連中も日本のことなどよくは知らんのだろう。そういう連中に「あーでも日本はアメリカの友好国だからな」って認識があったら一蓮托生ってことになる。それが知りたいんだけど、誰もそのことを喋ってくれないっすね。

(いろいろアフリカに対応)
 今回の事件で反省していろいろアフリカにも対応できるようにしようって、少々のことはいいけど本格的なのはやめといたほうが良いと思うね。日本の部隊を派遣できる能力を持とうとかそんなことやってどうするのさ?補給路が長すぎるよ。
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